ペ・ヨンジュンさん、韓流人気は衰えたとはいえ、まだまだヨン様の人気は衰えないようです。
太王四神記は怪我をしながらも撮影したそうで、なかなか根性もありますね。
そんな彼の激白エピソードとは? 4日、ペ・ヨンジュンが、キム・ジョンハク監督、共演者のムン・ソリ、イ・ジアとともに東京NHKで記者会見を行い、主演ドラマ「太王四神記」の撮影秘話や驚きのプライベートエピソードなどを教えてくれた。
1年9か月ぶりのヨン様ことペ・ヨンジュンの来日とあって多くのカメラマンと記者が詰め掛け、多くの質問が飛び交った。そんな中、「ドラマの中でスジニに背中から抱きつかれ、キハからは前から抱きつかれるシーンがあります。個人的にはどちらがお好みですか?」と聞かれると、最初は「どちらでもいいですよ」と言っていたヨン様だが、「キハの方はタムドクと恋人関係にあったから前から抱きつくことができたと思うし、スジニとは友だちなので後ろからということだと思います」とまじめに答えた。ところがその後、「僕は前から抱きついていただいた方がいいですね(笑)」と本音をポロリ。思いもよらず、ヨン様の好みの抱擁方法が明かされ、会場からどよめきが起こった。
ほかの俳優が質問に答えている間、何かメモをとっているヨン様。何を書いているのかという質問に対し、「同じ質問が来たときに答えられるように、思いついたことを書いているんです。最近、だんだんもの覚えが悪くなってきていて……(笑)」とおちゃめな発言で会場の笑いを取っていた。
最後にキム・ジヨンハク監督が「今後、ますますエキサイティングで面白くなっていく」とコメント。ヨン様の落馬事故、監督自身の入院など多くの事故やアクシデントに見舞われながらも完成させた作品だけに感慨もひとしおの様子だった。
「太王四神記」は壮大なスケールで描かれた歴史ファンタジードラマ。偉大で孤独な王の心の機微を繊細(せんさい)に演じ、俳優として大きく成長したヨン様の姿が堪能できるのも見どころの一つだ。
こういうコメントをしただけで、会場がどよめくとは。
しかし、日本のおば様たちに前から抱きつかれたら?
引用:ライブドアニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/3669741/
引用:ニュース イザ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/150639
引用:ニュース イザ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/television/149827
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/celebrity/151397